ギィ・ブルダンの展示があるそうなので、昔から彼のファンである夫はこれを逃すまじということで、途中、別行動でした.
エリック・カールのイベントはというと、やはりもう少し年齢が上の子が楽しむイベントであったことと、三越でお買い物をするついでに子供たちにもサービス、といった規模だったので、息子はあまり興味を示さず…
この絵本は、図書館で借りてみたことがあるのですが、穴の空いたページ(あおむしが食べ物に空けたもの)には興味を示したものの、内容はまだわかっていないようでした(笑)
息子に借りてあげたのは、どうせ文字は読めないのだからと洋書のボードブックでした。
ところで私、あおむしがとっても苦手なので、もし本当にこの絵本が大好きになって、本物が飼いたいとか言われたら困るなあ…と思っています…
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|| コメント(0)|2006-05-03 07:40:07




